更新情報

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学校の概要

 創立年月日  明治40年(1907)年1月1日 


 学校の規模 (H30.5.21現在)


 児童数  男子526名 女子 498名 合計 1,025名(34学級)
学年別
内訳
1年  2年  3年  4年  5年  6年  にじ 
165 148 166 183 176 173 14
 学級数  6 5 5 5 5 5 3
 

教育目標

 真理と平和を愛し、将来の民主的で文化的な国家の形成者としての調和と統一のとれた健全な児童の育成を目指す。この目標を達成するために、次のような具体目標を設定する。 
  ○ 思いやりの心を持ち、広い視野に立って考える子 (徳)
  ○ 豊かな心を持ち、進んで学ぶ子 (知・情)
  ○ 健やかな心身とたくましい実践力を身につけた子 (体)
上記の教育目標を児童の側からとらえて、次の校訓を掲げる。

本校へのアクセス

 【地下鉄】 名古屋市営地下鉄東山線「高畑」駅下車→徒歩15分
 【市バス】 高畑駅から幹高畑1号系統「多加良浦」行き 「中郷町」下車→徒歩4分
 【市バス】 金山駅から金山21号系統「中川車庫前」行き「中郷町」下車→徒歩4分 

 名古屋市立荒子小学校
 〒454-0921 愛知県名古屋市中川区中郷四丁目234番地 
     Tel 052-352-2358 Fax 052-352-9411

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学校だより

  • 準備中
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      平成30年度 年間行事予定

      4月 6日(金)入学式
      9日(月)着任式・始業式
      10日(月)分団児童会
      11日(火)離任式
      12日(水)給食開始(2〜6年)
      13日(金)1年生を迎える会
      19日(木)学級懇談会
      19日(木)学級写真撮影
      20日(金)1年給食開始
      27日(金)授業参観(2時限目)PTA総会
      5月 1日(火)遠足【弁当】<予備日:5月2日(水) 【弁当】>
      7日(月)防犯教室
      14日(月)〜18日(金) 家庭訪問  体力・運動能力調査
      6月 2日(土)運動会
      4日(月)運動会による代休
      5日(火)環境学習
      11日(月)水泳指導開始
      12日(火),13日(水),15日(金)給食試食会(1年生保護者対象)
      23日(土)授業参観(1・2時限)4時限授業
      25日(月)土曜日授業日による代休
      7月 2日(月)〜6日(金)教育相談週間
      12日(木)分団児童会
      14日(金)全校集会
      19日(木)給食終了 大掃除
      20日(金)終業式
      21日(土)夏季休業〜8月31日(金)
      9月 3日(月)始業式、防災訓練、引き渡し訓練
      4日(火)給食開始
      6日(木)PTAバザー
      10日(月)5年中津川野外学習説明会
      13日(木)修学旅行説明会
      28日(金)避難訓練 6年煙道訓練
      10月 1日(月)〜3日(水)中津川野外学習
      4日(木)5年家庭学習
      5日(金)認証式
      10日(水)学校開放日
      12日(金)芸術鑑賞会
      17日(水)〜18日(木)修学旅行(金沢方面)
      19日(金)6年家庭学習
      24日(水)就学時健康診断
      26日(金)敬老会
      11月 14日(水)作品展準備(6年)
      15日(木)〜16日(金)作品展
      12月 3日(月) 〜7日(金)個人懇談会
      13日(水)分団児童会
      20日(木)給食終了 大掃除
      21日(金)終業式
      24日(日)冬季休業〜1月6日(日)
      1月 7日(月)始業式
      8日(火)給食開始
      23日(水)入学説明会
      25日(金)避難訓練
      2月 14日(木)授業参観(4〜6年,にじ)
      15日(金)授業参観(1〜3年)
      21日(金)感謝の会
      28日(木)分団児童会
      3月 6日(水)6年生を送る会
      8日(金)前田賞授賞式
      19日(火)卒業式準備 給食終了 大掃除
      20日(木)卒業式 (1〜4年 家庭学習)
      22日(金)修了式
      25日(月)〜31日(土)学年末休業

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      努力点研究    平成30年度 努力点推進計画

      研究主題

                 豊かな心の育成  
        〜 「考え、交流する道徳」の授業を目指して 〜

      研究主題設定の理由 

       本校では、昨年までの3年間、国語科の読書活動を通して、心と言葉を豊かにし、自分の思いを表現することを目標として実践を行ってきた。読書の幅を広げる活動、語彙力向上活動、表現力向上活動の3つの柱を中心に取り組んだことで、読書習慣の定着や新しい言葉に対する関心の高まり、読書の感想をまとめる力の向上が成果として表れた。しかし、読書で得た言葉が自分の思いを表現する力に直結することは難しく、そこをつなげるための手立てや活動に課題が残った。また、言葉に着目して実践を行ったため、心を豊かにするための実践をより多くする必要があると考える。このことは仲間と心を通わせた交流があまりできず、日常生活で起こる問題の一因になっていると感じる。そこで今年度以降は、自分の考えと相手の考えを交流する機会の多い「特別の教科道徳」の学習を通して、子どもの豊かな心が育つよう、研究を進めていきたい。なお、今回の研究においては、豊かな心は他人を思いやる心と生命や人権を尊重する心とする。

      研究の構想

      【1年目】平成30年度  自分の考えをもつ
      【2年目】平成31年度  友達の考えを聞く
      【3年目】平成32年度  自分の考えを広げる 深める

      研究の方法 

      (1) カリキュラム編成について
       1学期に今年度から始まる教科化に対応した年間カリキュラムを各学年で編成する。
       (名古屋市教育委員会の「小学校教育課程 特別の教科 道徳」を参考にする。)

      (2)評価の作成について(※ 別紙資料1参照)
       6月に評価検討会を各学年で行う。「小学校学習指導要領解説 特別の教科 道徳編」(文部科学省)や小学校・特別支援学校説明会資料「特別の教科 道徳」(名古屋市教育委員会)を参考に他人を思いやる心と生命や人権を尊重する心に関する内容項目の評価を作成する。(通知表は子どもがいか成長したかを積極的に受け止めて認め、励ます個人内評価を学期末に記述する。)

      (3)授業実践について
       教師の考える特定の価値観を押し付けるのではなく、主体的に自分との関わりで考え、多様的な考え方と出合い交流する道徳の授業実践の充実を図る。

      (4)授業研究の進め方
      ・ 1年目は、子どもに自分の考えをもたせるための手だてを工夫する。
      ・ 1学期に研究主任が「考え、交流する道徳」の授業の方向性を示す。
      ・ 2学期に各学年で1つの共通指導案(略案)を作成して授業実践を行う。10・11月に努力点週間を設定し、週の前半でプレ実践を2・3学級行い、再度検討後、週の後半で本実践を2・3学級行う(1学級は学年代表授業)。指導案はプレ実践の1週間前に全職員に配布し、どの学級も授業は公開する。プレ実践後、訂正した内容は指導案に反映させなくてよい。
      ・ 授業実践の事前・事後検討会は、各学年部会で行う。事前検討会では、児童の実態と手立てや内容が適切かを検討する。事後検討会では、子どもの記述内容や行動を見て評価をし、手立ての有効性について検討する。
      ・ 学年代表授業は、部会の全ての教員が参観する。低学年部会(にじ・1・2)、中学年部会(3・4年)、高学年部会(5・6年)の各部会で各学年の代表授業を参観し、授業後、事後検討会で手だての有効性について話し合うことで、研究を深めるようにする。事後検討会の記録をとり、全職員に配布する。

      (5)研究のまとめ
       評価検討会で作成した評価をもとに中間報告書としてまとめる。2学期の授業実践の成果と課題について最終報告書にまとめる。

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      平成30年度 荒子小学校いじめ防止基本方針(概要)

      1 基本理念

       いじめは、いじめを受けた児童の教育を受ける権利を著しく侵し、その心身の健全な成長及び人格の形成に重大な影響を与えるのみならず、その生命又は身体に重大な危険を生じさせるおそれがある。
       本校は、上記のことを踏まえ、また、本市学校教育努力目標である「夢に向かいともに歩む」の実現を目指して、以下の点を旨として、いじめの防止等のための対策を行う。

      全ての児童が安心して学校生活を送り、様々な活動に取り組むことができるよう、学校の内外を問わず、いじめが行われなくなるようにする。
    •  全ての児童がいじめを行わず、いじめを認識しながら放置することがないよう、「いじめは、いじめられた児童の心身に深刻な影響を及ぼす許されない行為である」ことについて、児童が十分に理解できるようにする。
    •  いじめを受けた児童の生命・心身を保護することが特に重要であることを認識し、教育委員会・家庭・地域・関係機関等との連携の下、いじめの問題を克服することを目指す。
    • 2 校内体制

    •  校長をいじめ防止対応の責任者とし、「いじめ等対策委員会」を中心として教職員間の緊密な情報交換や共通理解を図り、一致協力して対応する体制で臨む。
    •   いじめが生じた際には、学級担任等の特定の教員が抱え込むことなく、学校全体で組織的に対応する。
    •  「いじめ等対策委員会」の構成員
    •  校長・教頭・教務主任・校務主任・学年主任・生活指導主任・教育相談担当・養護教諭・当該児童の担任、顧問等・スクールカウンセラー

      3 教職員一人一人の心構え

    •  教職員一人一人が人権意識をもつ。
    •  教職員の言動が、児童を傷つけたり、他の児童によるいじめを助長したりすることのないよう、指導の在り方に細心の注意を払う。
    •  児童とふれあう時間(放課・昼食・清掃・授業後などの時間)をできる限り多く取る。
    •  児童の話に耳を傾け、親身になって対応し、児童が何でも相談できる信頼関係を築く。
    •  いじめを見過ごしたり、気付きながら見逃したり、相談を受けながら対応を先延ばしにしたりしない。
    •  いじめ(特に、暴力を伴わないいじめ)は、大人が気付きにくく判断しにくい形で行われることが多いことを認識し、ささいな兆候であっても、早い段階から的確に関わりをもち、いじめを隠したり軽視したりすることなく、いじめを積極的に認知する。
    •  暴力的な行為など「目に見えるいじめ」を目撃した場合は、速やかに止めるなどの指導を最優先させる。
    • 4 未然防止の取組

    •  学校の教育活動全体を通じ、児童が活躍でき、他者の役に立っていると感じ取ることのできる機会を全ての児童に提供し、児童の自己有用感が高まるよう努める。
    •  児童の心の通じ合うコミュニケーション能力を育み、規律正しい態度で授業や行事に主体的に参加・活躍できるような授業づくりや集団づくりを行う。
    •  集団の一員としての自覚や自信を育むことにより、いたずらにストレスにとらわれることなく、互いを認め合える人間関係・学校風土をつくる。
    •  上記の内容について、学校及び児童の実態を踏まえ、子ども応援委員会と連携して企画・計画・実践を進める。
    • 5 早期発見の取組

        いじめの早期発見のために、日常的な観察とともに、質問紙によるアンケート調査、教育相談等における面談、日記等の点検などを計画的に行い、日常の児童の様子を把握する。

      6 いじめに対する措置(重大事態・警察との連携を含む)

    •  特定の教職員で抱え込まず、速やかに組織的に対応する。
    •  教職員全員の共通理解の下、保護者の協力を得て、教育委員会・関係機関等と連携し、対応に当たる。
    •  児童の個人情報の取扱い等、プライバシーには十分に留意する。
    • 7 子ども応援委員会との連携

        必要に応じて、一柳中学校に設置された子ども応援委員会との連携を図り、問題の解決に努める。

      8 校内研修の実施

        いじめの防止等のための対策に関する校内研修を実施し、教職員の資質向上に努める。

      9 学校評価の実施

        いじめの防止等のための対策に関わる取組等について自己評価を行い、学校関係者評価と合わせて、その結果を公表する。

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      学年のニュース

       1学期
      1年@ 2年@  3年@  4年@ 5年@ 6年@  にじ@ 
      1年A 2年A  3年A  4年A 5年A 6年A  にじA 
       2学期 
      1年@ 2年@ 3年@ 4年@ 5年@ 6年@ にじ@
       3学期 ※準備中※
      1年@ 2年@ 3年@ 4年@ 5年@ 6年@ にじ@

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併設機関・姉妹校へのリンク

  • 荒子幼稚園
  •  併設されている「荒子幼稚園」のウェブサイトです。園長は,本校の校長が兼務しています。

  • 金沢市立兼六小学校
  •  前田利家縁の地というつながりで姉妹校となっている「金沢市立兼六小学校」のウェブサイトです。修学旅行を通して,交流を行っています。

養護教諭の部屋

図書の部屋

  • 準備中

名古屋市立荒子小学校
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